競馬ファンにとって有馬記念は年の締めくくり

競馬ファンにとって有馬記念は年の締めくくり

有馬ほど「偶然の力」を感じるレースはありません 世相を反映したレース

今年のKEIBAで印象的なレースは菊花賞でしたね馬主歴52年79歳の北島氏「キタサンブラック」が優勝その後マイク一本での「まつり」これには感動した競馬ファンは多かったと思います3月中山のスプリングステークスで勝ち無傷の3連勝を果たし中山は相性の良いコースでもしかしたら中山で「まつり」が聞けるかも?期待が膨らみます!

「競馬」は勝負の世界でギャンブル一寸先は分かりません!人生これも一種のギャンブルだから北島氏は「まつり」を歌ってしまったのでしょう。

100円の投票券で夢を持つ人、一億円の馬で夢を持つ人 夢を持てるって幸せですね!

競馬レースの3分にどれほどのドラマが有るのか?

競馬関係者の情熱、100円で夢追う馬券ファン、人が造った「馬」血統の魅力、美しい馬体魅力のサラブレッド。

KEIBAの魅力は尽きません馬券はほどほどに自己責任で楽しんでください。

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