#フェブラリーステークス2017 予想 – ハナ差で涙

⑩カフジテイクの力と勢いは本物と見ても、GIで同じ様な競馬ができるのか。
⑩本命でいくなら今回は2着付けが面白そうです。
本命は⑥モーニンの連覇に期待しました。
ちぐはぐな競馬で嫌気をさして、外国産に良く見られる脆さを露呈していますが、今週の調教は動きも秀逸。前々で行ける脚質も好感が持てます。
鞍上はムーア(外国人)、プラスはあってもマイナスは無し。カフジテイクの豪脚を封じ込むシーンを想定しました。

相手は⑩③⑪⑨⑤①⑬です。①は過去のVTRを見ても、やはり芝スタートはマイナス、ダッシュがつきません。ただ馬群には突っ込める馬なので、躊躇無く内に突っ込んだ競馬をすれば、力は最上位なので、無印にはいきません。
⑪は去勢後、以前の勢いがありません。父の産駒は総じて早熟傾向、以前の力を求めるのは酷かもしれませんが、明らかに近走では1番合っている舞台。中長距離であれだけ走れればマイルで前進の見方も可能です。半信半疑ですが、来るならここと見ています。

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