9番 イブノオモイデ
2012年から現在までの新潟芝1,000mに限定して種牡馬の複勝率を調べてみると、なんとヨハネスブルグ産駒は28頭出走して14頭が3着以内。複勝率50%つまり2回に1回は馬券になる種牡馬なのだ。
そのヨハネスブルグ産駒は9番イブノオモイデ1頭のみ。前2走は2桁着順なので、それ程人気にはならないだろうが、能力はある馬でテンのスピードは天下一品。距離短縮と直線競馬で集中力を維持し持ち味を存分に発揮してほしい。
相手には、人気にはなるがクロフネ産駒の6番ワシントンレガシーと大穴で8番ニシノキララコ。
馬連・ワイドで勝負!
馬連 9ー6,8
ワイド 9ー6,8