#大阪杯 2016 予想 – 薫風推理

9番アンビシャス

前走の中山記念が圧巻。凱旋門を狙おうというドゥラメンテにクビ差2着まで迫る末脚は、勝ち馬より0.5秒も速かった。折り合った時の切れ味はすでにG1クラスと言っていい。
4歳になってまさに充実の時を迎えた模様。
この成長力と一度叩いた上積みで、今年緒戦のラブリーデイとの去年の秋天の差、0.2秒は逆転ありと見る。

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