枠枠探券隊 – 小倉大賞典

どうも!小倉競馬場に仲間と来ている隊長です。

小倉競馬は難解ですね~。

馬場が悪い事もさることながら、小回りで…。

本当は今日の予想を載せる予定でしたが、仕事とお酒で予想ができずに…。

さて、明日はフェブラリーSですが、隊長としては相性の良くないレースなので、回避します(笑)

かえって、小倉大賞典の方が美味しいと判断!3枠と6枠が連対しないと過去のデータからでました。
7枠の高齢馬の枠も厳しいはず。残る枠は

写真の通り!しかも買ったのは小倉競馬場!ある意味、思い出馬券でもあります。明日は3点で勝負です!

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枠枠探検隊 隊長

現在の中央競馬においては、様々馬券が発売されています。 しかしながら、歴史を遡れば、馬券は「単勝」と「枠連」にたどり着きます。 決められた枠番も今も変わらず1~8です。単枠指定と言われるものがあった時代もありました。 馬番は内枠から1、2、3と数字がふられていくのに、17頭目・18頭目はなぜか外枠に配置されます。 そういう「枠」の魅力に取りつかれて、競馬を勉強し、早15年が経過しました。 普通の予想とは、違った角度から競馬を予想し、皆様に提供させていただきます。 点数が少ない買い目での、好配当ゲットを目指しますので、宜しくお願いいたします。

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