京樽で食事して京都「菊花賞」に願いをこめて

京樽で食事して京都「菊花賞」に願いをこめて

本日は牡馬3歳の最終レース菊花賞でした。
いかがでしたか?

今日は朝からウキウキいよいよ3歳の「菊花賞」ですからね!先週からお店は京樽に決めておりました。もちろんレースは京都競馬場を舞台に繰り広げられる過酷な3,000メートル! 勝利を祈り「京樽」を選択したのです。私が注文したのは、「海鮮丼」価格1,020円也。高くも安くもない微妙な値段!!!

主役は、エビとカニです。「ブラックタイガーか車エビ?そしておそらくタラバ蟹です」値段から、、、でも一番おいしかったのは隠れているアジの刺身ですね!ちょっと隠れて見えにくいですが、とても甘くおいしかったですよ!先週の「コックドール」のアジ同様もしかして千葉県産を使用しているのでは!

しゃり!も量的にもちょうどよく、ごはんは炊き立てで、刺身の味を盛り上げているように思いました。

先週の「コックドール」に比較して客いりはおそらく「京樽」の方がはるかに人気があるように思いました。お店は親子の家族連れは皆無、客層は中高年の男性が中心、本日はちょっぴり暑かったせいか、生中の「ビール」が飛ぶように売れていました。 穏やかな天候に恵まれた「菊花賞」でしたが、結果は大敗北・・・
北島三郎の「祭り」を口づさみながら家路に向かいました。

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